夕暮れ散歩


by yamayusaku
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最近はなぜか花を写す写欲も湧かず
もう二カ月もデジイチをさげて 花の写真を撮っていませんでした

これじゃいか~~ん (>_<)
      

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前回は二か月前 炎天下の「ひまわり」  「山口ぶらぶら 。。。。 猛暑日36度のひまわり見物」 を撮っていたのみでありました

昨日 居間から何気なく庭を見ていたら
満開のシュウメイギクが朝日を浴びていました

ムズムズしてきて いつの間にかデジイチで撮影をしていました
ジンジャーの花もひっそりと咲いていました

猛暑続きの今年でありましたが 秋は確実にやってきましたねぇ  (^O^)


「カーテンの隙間に朝日こぼれをりシュウメイギクは一斉われ向く (やまぐち二茶) 」


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by yamayusaku | 2013-10-20 06:30 |
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10/13 山口県のブランド栗 「本当は栗拾いに行きたかった !! 西厚保の栗」  をアップしたら
   
       やま悠作さん
        クヌヤロウ!
       一人で食うんでない!!!!!!!!!!

と芋好き・栗好きのgettengさんからコメントが入りました

早速 この栗をお送りしたら
すぐに 「栗には栗焼酎を」 ということで
高知・四万十産の 「ダバダ 火振」 という栗焼酎が届きました

芋・麦・蕎麦などの焼酎は飲んだこともあるも
さすがに栗は初めてでありました
これからは秋の夜長の季節です
チビリチビリと楽しませてもらいましょう
gettengさん 有難う !!

それにしても 「ダバダ」 という名前が気になった ??
これは何語なんやろか ??

さっそくネット検索で意味が分かりました

  栗焼酎ダバダ火振は、四万十上流域の特産品である 栗をたっぷりと使った本格栗焼酎。

  四万十川上流域に位置する、大正・十和・西土佐地区の高知県北幡地域は、高知県内一の栗産地です。
  この3地域の郷土産品として1985年に誕生しました。

  そして「ダバダ火振」という変わった酒名の由来は、
  四万十川流域の暮らしの中で、山里では人の集まる場所を「駄場(ダバ)」と呼んでいたこと、
  また四万十川流域で古来より行われている鮎漁法に、夏の闇夜にたいまつの火を振り鮎を定置網に
  追い込む「火振り漁」があり、四万十川に関わるこの2つの伝統的な言葉から命名されました。
                (商品案内より)


はは 日本には珍しい名前の酒・焼酎は多々ありますが
さすがの悠作も 「ダバダ」 だけはビックリしましたねぇ !!


   「お初なる栗焼酎をいただきぬもったいなしやしばし飾らう  (やまぐち二茶) 」


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by yamayusaku | 2013-10-19 06:30 | 日記
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10月6日(日)はOB会のレク 「栗拾い」 の予定でした
悠作ママが体調を崩し 残念ながら参加できず・・・

OB会メンバーの栗農園を解放していただいてのイベントでありました

全国的には知られていませんが 山口ではブランド品の
 「山口県美祢市西厚保(にしあつ) の栗」 であります
 (訂正:本日10月14日 夫婦で西原農園に出かけました。ご本人にこのコピーをお渡ししたら
      東ではなく"西厚保"が正しいとご指摘いただきました。謹んで訂正をいたします)


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可哀想だと思ったのか OB会の友人が悠作ママの入院先の病院まで
わざわざ届けてくれました

普通の栗よりは1.5倍くらいの大きさでしょうか
栗の実の幅は5㎝を超えておりました

ここの栗は 栗好きのgettengさんもよくご存知なんですよ
思いがけずに諦めていた秋の味覚を今堪能しております  (^O^)

友人って本当にありがたいものですねぇ。。。



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by yamayusaku | 2013-10-13 11:25 | 日記